日  本  福  祉  新  聞

第一面 i n d e x > 『日本福祉新聞のポリシー』と『ご寄付への呼びかけ』





車椅子上の聖母子像
 



●日本福祉新聞の3つのポリシー

  わたしたち日本福祉新聞は、
一、福祉の現場を報道するために活動する非営利団体です。
  あらゆる境遇、あらゆる人種、あらゆる国境を越えて、つながります。
一、不偏不党。いかなる宗教・政治団体にも属していません。
  特定の宗教的あるいは政治的立場の拡大手段として利用されることを拒みます。
一、社会的弱者の立場から報道します。


こんにちほど「福祉」の意味が問われている時代もありません。氾濫するさまざまな価値観のなかで、おおくの人々が孤立し、疲弊し、日々、絶望とたたかい、うちひしがれています。わたしたち日本福祉新聞は、危機にある人々や命、悲劇や惨状、また、援助し、サポートする個人やグループ、運動を持続する団体組織にスポットをあて、報道していきます。 わたしたち日本福祉新聞は、主義主張の違うさまざまな個人や団体とも、積極的に連帯しつつ、どこからも拘束されない、独立した視点をたもち、現場を伝えてゆきます。 わたしたち日本福祉新聞は、社会的弱者やマイノリティといわれる方々に、広く深く関わらせていただくことで、成長し、報道するというかたちで社会の一助となることにコミットしています。

どちらに進むべきか、岐路にたたされたとき、ちからを振りかざす者が、地にたおれる者を踏みつけるのを見たとき、弱り、疲れ、泣くことさえできない者が孤独にふるえるのを、まのあたりにしたとき、日本福祉新聞をにぎっていていただきたいと願っています。



●ご寄付への呼びかけ


わたしたち日本福祉新聞の運営は、ご寄付によって成り立っています。

わたしたちの活動は、多くの方々から趣旨を理解され、支持され、期待されていますが、運営に、資金がかかるのもまた事実です。スタート時点の紙媒体からは独立しましたが、それでも取材、WEBの管理、編集部の維持などで支出はあります。 もし毎月一定の額がご寄付により担保されたならば、無駄をはぶき機能的に活動する、わたしたち日本福祉新聞の運営に確実に充当され、サイトは充実したものへとプレゼンスされます。高額なご寄付による一時的にせよ潤沢になった資金の到来は、わたしたち日本福祉新聞の活動をじゅうぶんに後押しし、記事の濃度をよりいっそう高め、魂の救助の実際を可能ならしめる社会貢献に人生を捧げる人々の声をちからづけます。 非営利団体のわたしたちは、あなたからのご寄付を呼びかけています。

金融機関からのご寄付

 ●ゆうちょ銀行
 記号:10180  番号:35256441
 ニホンフクシシンブンシャ


※他の金融機関からの振込は以下の口座をご指定ください
 ●ゆうちょ銀行
【店名】〇一八(読み ゼロイチハチ)
【店番】018
【預金項目】普通預金 【口座番号】3525644
 ニホンフクシシンブンシャ

 
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《毎月の定額ご寄付のご案内》

1口 500円/月

 ※ご注意:振込手数料は、ご寄付者さまのご負担になります。
 自動送金1件につき123円 /一ヶ月毎

例)1口:500円 +123円=623円 /一ヶ月毎
  2口:1000円+123円=1123円 /一ヶ月毎

※ご寄付の定額自動送金は、ゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口でお申込みください。
※ご利用には、ご寄付される方が総合口座を開設していることが必要です。
※料金には、消費税(地方消費税を含みます)が含まれています。





今後とも、WEB版日本福祉新聞をご愛読くださいますよう、
よろしくお願い申し上げます。



社会的な責務を自覚し、恒常的な安定運営を心がけるとともに
グローバルに様々な視点から現代の『福祉』を問い続けていきます
日本福祉新聞スタッフ一同



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